MT4で動作する絵文字を入力するプラグインをインストールしました。
http://www.luckypines.com/mt/2008/05/mt.html
ここからダウンロードして、
pluginsフォルダと
mt-staticフォルダにアップロードするだけで利用できます。
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MT4で動作する絵文字を入力するプラグインをインストールしました。
http://www.luckypines.com/mt/2008/05/mt.html
ここからダウンロードして、
pluginsフォルダと
mt-staticフォルダにアップロードするだけで利用できます。
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リンクの属性で『rel=”nofollow”』があります。
これは、コメントスパム対策、ソーシャルブックマークスパムを使用したSEOスパム対策の為に外部リンクに設置する目的で利用されています。
例えば、
ブログのコメントやトラックバック時の外部リンクやソーシャルブックマークの外部リンクなどで、一般的利用されています。
『ソーシャルブックマーク』は、SEO対策として、とても有効だと思いますが、
有効な分、悪質なSEOスパムが多く存在することも事実です。
ライブドアが運営するソーシャルブックマーク「livedoor clip」や
ECナビが運営するソーシャルブックマーク「Buzzurl」などは、
これらの悪質なSEOスパムに対抗する為、
外部リンクには、リンクの属性で『rel=”nofollow”』を付けています。
ディレクトリ・・・ 属性が755 所有者がapache
ファイル・・・ 属性が644 所有者がapache
となっているファイルの削除をFTP上より、
ファイルを選んで右クリックして削除しても削除ができません。
パーミッションを変えてからやろうとしてもパーミッションすら変えれません。
そこで、下記phpファイルをFTPでアップして、
ファイルを実行するとファイルの削除ができます。
下記のように .htaccessというファイルを使えば、
サブドメインのアクセスを許可して、ドメインでのアクセスを出来ないようにします。
xserverの場合、サブドメインを作るだけだと
http://www.web-nouhau.com/design
http://design.web-nouhau.com
の両方ともアクセスできてしまいます。
これをhttp://design.web-nouhau.comだけアクセスできるようにします。
やり方は以外に簡単で、.htaccessファイルを設置するだけ!!
もし、上記のURLのようにアクセスしたい場合は、
というファイルを作ります(htaccess.txt)。
これをFTPでアップロードして、ファイル名を変更(htaccess.txt→.htaccess)すればOK!!
なぜ、アップロードしてからファイル名を変更するかと言うと、
ローカルでは、.htaccessという名前のファイル名が作成できないから。。。
PHPファイルでpage.php?num=○○○という値を渡して、
ネット上でアクセスすると、
どうしても検索エンジンから見ると、動的なURLとなり、インデックスされにくくなります。
(全くされない訳ではないですよ)
これは、SEO対策を考えたとき、
できればクリアしたい問題ですね。。。
そこで、今回は、.htaccess を使って、動的URLを静的URLに変換してみようと思います。
まず確認することは、
使用しているサーバーでは.htaccessファイルを使うことができるかどうか確認が必要です。
そしたら、
【1】.htaccessのファイル作成(ファイル名:htaccess.txt)
【2】htaccess.txtに下記ソースを記述(これで動的URLを静的URLに変換する)
【3】htaccess.txtをサーバーにアップしてファイル名を.htaccessに変換
って感じでOKだと思います。
htaccess.txtの中身
RewriteRule page\-([0-9A-Za-z)]+)\.html$ page.php?num=$1
これは、page-1.htmlというファイルをアクセスしてきたら、
page.php?num=1と同じものを表示するという記述です。
このようにしておけば、検索エンジンからは、
htmlファイルと見なされ、静的URLと検索エンジンは認識します。
例えば、page.phpに
<?php
//GETを取得 page.php?num=$1
$f_num_get = $_GET['num'] ;
$f_num = $f_num_get;
print <<< DOC_END
<html>
<head>
<meta http-equiv=”Content-Type” content=”text/html; charset=Shift_JIS”>
<title>.htaccessで動的URLを静的URLに変換してSEO対策</title>
</head>
<body>
DOC_END;
print “<table border=\”1\” cellspacing=\”0\” cellpadding=\”5\”>\n”;
$list = “list.csv”;
$fp = fopen($list,”r”);
while($deta= fgets($fp)){
list($a1,$a2,$a3) = split(”,”, $deta, 3);
if($f_num == $a1){
print “<tr>\n”;
print “<td>$a1</td>\n”;
print “<td>$a2</td>\n”;
print “</tr>\n”;
}
}
fclose($fp);
print “</table>\n”;
print <<< DOC_END
</body>
</html>
DOC_END;
?>
を記述して、
list.csvを簡易データベースとして、
2,鈴木次郎,18歳
3,山本仁,35歳
というファイルを作ります。
htaccess.txtを下記のように作りサーバーにアップします。
RewriteRule page\-([0-9A-Za-z)]+)\.html$ page.php?num=$1
すると、
page-1.html にアクセスすると、page.php?num=1と同じ内容が表示されます。
page-2.html にアクセスすると、page.php?num=2と同じ内容が表示されます。
page-3.html にアクセスすると、page.php?num=3と同じ内容が表示されます。
実際に作成したファイルもアップしておくので、見比べて見て下さい。
アップしてあるファイルのディレクトリは、
http://www.web-nouhau.com/htaccess/sample1/
このディレクトリには、
.htaccessと
list.csvと
page.phpとがあります。
.htaccessによって、
http://www.web-nouhau.com/htaccess/sample1/page-1.html も
http://www.web-nouhau.com/htaccess/sample1/page.php?num=1 も
同じものが表示されます。
ちなみに、
http://www.web-nouhau.com/htaccess/sample1/page-2.html も
http://www.web-nouhau.com/htaccess/sample1/page.php?num=2 も
同じものが表示されます。